【血液型星座】小泉進次郎×滝川クリステル

関連過去記事。

【血液型星座】小泉ファミリー

日本の政治家数は多すぎるのか(定数削減すべきなのか)検証する。

世襲議員が減れば、社会はもっと良くなる。

ビックカップルである小泉進次郎と滝川クリステルが結婚するということで、飽くまで統計的なデータ収集の一環として雑感をまとめておき、またそれを将来的に顧みる記録としたい。

ちなみに筆者は占星術とかを信じているというわけではなく、血液型と星座との間にある人間関係の相性について長年研究を重ねており、有名人や知人友人のそれらデータを収集することで、より統計的・学問的な使用に耐えうる規模のデータベースの蓄積を行おうとしており、その姿勢的には多分に学問的であるという自己評価をしています。

「血液型や星座の占いなんて非科学的である」と科学のなんたるかをロクに知らない人間から非難されることもごくまれにあるが、こちらから見ると、その言動こそが、データや統計学を無視した甚だ非科学的な思考停止した態度である、という筆者の意見・考えをここに付記しておく。

 

【血液型・星座】

小泉進次郎は小泉ファミリーの次男でAB型の牡羊座。

一方の滝川クリステルは有名なフリーアナウンサーの一人で、AB型の天秤座。

AB型同士ということで相性は悪くはなさそうである。

通称火の星座と言われる牡羊座と風の星座と言われる天秤座も悪くはない。

例えば福山雅治と吹石一恵のように、相性が本当にもう、滅茶苦茶に良いというほどではないが、

【血液型星座】福山雅治×吹石一恵

まあ悪くもない、可も不可もないかなと言ったところ。

案外と結婚というのは、可も不可もないくらいの相性の方が、長くワークするのかもしれず、

一概に良い悪いは言えなさそうである。

今後のふたりの動向はウォッチして確認する学問的な姿勢が必要であろう。

世間では次期40代総理大臣とそのファーストレディとしてどんな外交に出しても恥ずかしくない二人として取り上げられており、その点は筆者も同感である。

政策はともかく、スピーチの上手さとツラの良さ、そして英語が喋れるということもあり、小泉進次郎の行政トップの資質は十分以上と見る。

また、滝川クリステルも、英語が喋れるし、仕事柄、メディア慣れしているという側面から、トロフィーワイフとしてはかなり上出来な方でしょう。

政治家が有名人とは言え、年上女性と結婚するというのも、リベラルっぽくていい。

まあとても良いカップルと思います。

 

アナウンサーと女子アナの違い

筆者が常日頃考えているのが、アナウンサーと女子アナ、の違いである。

アナウンサーというのはいわゆる硬派なニュース原稿とかを読む職種の人の事を指していて、女子とか男子とか言わない。性差なし。(そもそも男子アナウンサーって全然聞かないですしね)

一方で、女子アナ、というのは、キー局お抱えの女性会社員で、アナウンサー部?みたいなところに配属されているバラエティアイドルのことだと考えています。

ただ、一般的に、AK○Bなどに代表されるバラエティアイドル(総称していいのかどうかは知らないが筆者から見ると同カテゴリです)というのが低学歴で引くほど頭が悪いのに、対し、女子アナというバラドルは良い大学とかを出ていて、知的なエロ可愛さがあるというところで、既存のバラドルと差別化を図るために、女子アナという通称が用意されているのだと理解しています。

別にバラエティアイドルをディスりたいわけではなく、うるさいだけの反社よしもと芸人などよりは、可愛いので、メディア映えすると思っています。

【闇営業】宮迫博之の引退について考えること

というか、私は女子アナがかなり好きで、宇垣アナとかカトパンとかショーパンとかテレビで観るととてもいい気分になれます。

知的な女性が好ましいのはいうまでもありませんが、少なくとも女性はある一定程度学力がないと引いてしまうところがあります。

当然、男性も学力が低いのは引くのですが、悲しいかな、女性の方がより引いてしまうというのは差別だと頭ではわかっていても、本能的にはいかんともしがたいものがありますね。

また、最近ではセクシー女優の顔面偏差値もかなり高くなってきているので、ただ下着とか水着とかになる程度のバラドルにそこまで価値があるとは到底思えませんね。

可愛くて若い女の子がいささか供給過剰になっていやしないかと要らん心配までしてしまうほどデフレが進んでいると思います。

(まあ素人の男性はテレビで観るくらいしかできないので供給過剰どころかむしろ需要過多なんですけどね)

それで、そんな女子アナを捕まえて昨今、意識高い系みたいな人たちが、

「女子アナの原稿読みはAIで置き換えられるから、仕事がなくなる」

とか言っていて、なんというか、本当に何にも分かっていない人たちだなあと思わず嘆息せずにいられません。

女子アナがAIに取って代わられるとか本当にちゃんちゃらおかしい。

上記してきた通り、女子アナというのは、

「若くてかわいくて、セクシーで、オシャレで、知的で、それなのにキー局に直接雇用されている女性会社員兼バラエティアイドル」です。

これだけポジティヴな属性を多く携えたメディア強者の女子アナが、何でたかが原稿読みができるだけのAIアナウンサーに置き換えられる、という発想になるんでしょうかね???

つまり冷静に考えると、女子アナに、原稿読みのスキルなんて期待している変な視聴者なんて、上の主張を臆面もなくする世間知らずの意識高い系の○○だけで、みんな女子アナはバラエティアイドルの仮称としてテレビを楽しんでいるだけなんですよ?

AIが発達しても、アイドルとかキャバ嬢とか風俗嬢はおそらくいなくならないでしょう。

同じ理由で女子アナもそれらに取って代わられることなぞないのです。

それは技術的に不可能ということなどではさらさらなく、(技術的にはおそらく今日明日にでも可能なんでは?というかむしろ機械的に原稿を読むのなんてそれこそ機械の方が得意でしょう)

みんなが可愛くて若くてセクシーで綺麗でいい大学も出てて教養も人並みにある、女子アナというバラエティアイドルをお茶の間が希求している、と。

結局その一点に尽きるのです。

AIとか機械化・自動化に取って代わられるべきなのは、そうではなく、高齢無能の男性ホワイトカラーとか経営者だけなんではないですかね。

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総括

というわけで、小泉進次郎と滝川クリステルの結婚については女子アナ論も絡んでくる重要な出来事だったと述懐します。

いわゆる総理大臣というお飾りポジションとそれに寄り添う綺麗で知的(に見える)なトロフィーワイフという、本当に素晴らしいビッグカップル誕生だからです。

つまり女子アナという文化が、このような素晴らしいトロフィーワイフ(女子アナとトロフィーワイフという語義の何と相性の良い子とか!)を生み出し、このようなベストマッチを作りだしたわけです。

こういう現象を見ると、日本のメディアって全然捨てたもんではないなと思わされるわけで、なんか小泉進次郎が総理大臣くらいになって、もっと内閣とかが若返れば、日本ってすごく良い国に生まれ変われるんでない?という期待感も湧いてくるというものです。

やはりテレビ文化というのは廃れはしても、一定程度のレベルは保ち続けるんではないかな、とも思わされます。

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